年年大吉
中国に関連するモロモロのつぶやきです。
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DATE: 2008/11/03(月)   CATEGORY: 中華映画
レッドクリフ PartⅠ
観てきました!「レッドクリフ」!!
母親が「私も観たい~」とか言うので、都合を合わせて本日に。

1か月以上音信不通だった中国語教室仲間からも、
「観て来たよ~!」とか昨夜わざわざメール来るし、
会社の後輩も「どうなんスか?レッドクリフ!!」とか言ってくるし、
(そんな事、私に聞かれても…
良く解らないけど、自分の身辺では
”レッドクリフ祭り”になっているという状況だけは伝わって来ておりました。
ここら辺、田舎だし、なかなか凄いことのような気が…

実際、映画館に行ってみると、
朝一番9:10からのロードショー(字幕)だったのに、
30人くらい人がいました!!
凄いことですよ、これは!
だって私が普段見に行く中華映画だと、4人とかそんなもんです!(爆)
今回行ったのはショッピングモール併設の映画館ではなかったのですが、
恐らくそういう映画館ならもうちょっと人がいたのかも。

更に、「パンフ買おう!」と売店見たら、売り切れ!!
「嘘~!?まだ公開3日目なのに?」
ま、多分、在庫数が少なかったのでしょうが、
それにしても…!!
意地になって、帰りに別の映画館に立ち寄って購入しました!

…と、地方都市の実情を披露した上での感想なんですが、
私の三国志知識レベル=小説/吉川英治・漫画/横山光輝・TV/人形劇三国志、
なので、
あんまり詳しくない事はご承知おき下さいm(_ _)m
え~、正直、長い!です(^^;
前半の、周瑜の人となりを表わすシーン、
(子供の笛を直してあげて音楽好きをアピール、
水牛泥棒への寛大な処置で団結力アップ)
これはもうちょっと、間を詰めて5分くらいにしても良いような…
ま、重要なポイントなんでしょうが、少し冗長気味でした。

あと、”新しい周瑜像”という事らしく、
「演義」の方みたいに、短気じゃなくて、
”静かなる漢”というキャラになってました。
とはいえ、「正史」だとこういう漢なんですかね?

小喬とのラブラブシーンは無くても良かったような(^^;
でも、「一人の女の為に云々」というコピーなので、
外せないんですかね。
(…しかし「ラストコーション」に続き、
今年は2回もスクリーンでトニーさんの半裸を見たなぁ…)

孔明が馬の出産を手伝う、というシーンも無くても良かったような…

気になってた、「琴を使って男同志の会話」、
途中からメチャクチャ激しいチョッパー奏法に…!!(^^;
迫力満点で、きっと内容伝わるな、って感じはありましたが(爆)

…とかなんとか書きましたが、面白かったです!
関羽様が楯の間からバーン!と登場した時は、やはり2度とも興奮!(^▽^)//
見た目、顔のイメージそのまま関羽だ~!と思って。
ちょっと顔も赤かったですし。
ただ、身長がほんとに210cmくらいだと、もっともっと良かったです(←オイ)
お1人で登場した時は、
下から舐め上げるようなカメラアングルだったので大きく見えたのですが、
その他の群雄と一緒になるとあまり目立たなかった(^^;
赤兎は~?というのもちょっとあったのですが、
ご年齢的に、馬上のアクションっていうのはキツかったのかな?

関羽にしろ、張飛にしろ、素手で馬を倒したり、
超人的な事をしてくれると、自分的には嬉しくなってしまいます♪
(ただ、監督的には超人ではなく、リアルな感じにしたかったそうですが)
ま、でも「赤壁」なので、彼らの活躍は控え目…

で、そこら辺のアクションでの不満は、
全部、胡軍@趙雲が引き受けてくれてました♪
大活躍でしたね!
最初キャスティングを聞いた時は、
「趙雲のイメージじゃない…」とか思っていましたが、
アクションを見て納得!
これは線の細い俳優さんでは絶対に生えない!
胡軍で大正解!だと思います(^^)
槍を脇に挟んで逆に相手を投げ飛ばしちゃったり!
母親もすっかりファンになりました!

金城@孔明も良かったです(^^)
これまた「イメージ違うかも…」と思ってたんですが、
それは何と言うか、顔のイメージが違っただけで、
あのみんなが緊張する中、一人瓢瓢とした感じは孔明だ!と思いました(^^)

孫権、甘興、尚香、この辺は全く危なげなし!
安心して見られました(^^)

尤勇@劉備は、すっかり人の良いオジサンに(^^;
予想してた事ではありますが、食われてますねぇ~。
なんか勿体なかったです!
パンフにも、出演作の紹介が一切無かったんですよね…
「射雕英雄伝」の欧陽鋒、って書いてあれば…
張飛は「笑傲江湖」って書いてあったのに…残念!

そして、張豊毅@曹操、私はこの方結構好きなのですが、
映画の流れから、メチャメチャ悪役をやらないといけない、
という割には、そこが弱い感じがして…なんでだろ?(理由不明)
この方、なんかどっか抜けた感じがあるのが魅力というか、
ま、そこからいうと、逆にそれが曹操っぽいのかな?と思ったり、
とにかくPartⅡでもっとじっくり評価したい!という感じです。

キャスティング的な感想は以上ですが、
最大の見どころは、八卦陣だと思いました!
これを映像化するのは大変だった、とパンフにもありましたが、
実際、見るとかなり興奮!
この陣形、露骨にヤバそうなのですが、
曹操軍はしっかりハマってしまい、「しまった、やはり罠だったか!」
…って見たら解るでしょうに!(笑)
楯って凄いんだな~あれで防御してたら、馬でも突っ込めないのね、
というような事を思いました。
そして、あの陣形のまま動くなんて、普段から訓練してないと大変だなぁ、
というような事も思いました。

あそこで盛り上がったので、PartⅠはパキッと終わってても良かったかも・・・
と思わないでもないですが、
PartⅡもきっと、楽しみに見ると思います(^^)

COMMENT

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● 武侠三国演義
Mario | URL | 2008/11/03(月) 20:58 [EDIT]
「人情味あふれる武侠映画を撮ってみたい」ってジョン・ウーもパンフに書いてましたから、「我々は間違った見方はしていない」(笑)。
そうすると、亀の独狐求敗は大正解!。 蜀側のキャスティング、特に喬峰を趙雲に据えたのは納得ですね。
で、Part2は一気に『爆発しまくり燃えまくり』の「英雄本色(男達の挽歌)」になるんでしょうね。
● 見てきました!!
まや | URL | 2008/11/04(火) 01:30 [EDIT]
京都のMovixもなんと満員でした!!
パンフも売り切れていたし、さすが三国志と感心しましたよ~。

>小喬とのラブラブシーン
>馬の出産を手伝う、というシーン

私も全く同感!このシーンいらないと思います(^^;

>胡軍@趙雲

えっつイメージじゃなかったですか??
私の中ではキャスティングを聞いた時、一番イメージどおりだったのですが・・・。
とにかく最初っから大活躍で、予想通りというか、
予想以上にかっこ良かったです~(^^)

それから三国志の中では割と曹操好きなので、
あの浅い描かれ方は不本意だったのですが、実は私、
張豊毅が苦手(上手い役者さんだし、ここが嫌いと言えないんですが、
何故か苦手)なので、逆に救われました。
張豊毅だし、しょうがない・・・、みたいな感じで・・・(^^;
阿吉さんには申し訳ないのですが・・・。
● おなじくみてきました
Manbo | URL | 2008/11/04(火) 07:18 [EDIT]
>子供の笛を直してあげて音楽好きをアピール、
>水牛泥棒への寛大な処置で団結力アップ

ここは絶対外してはいけません!!
だって馬精武が(以下略

やっぱ宣伝に金使っただけあって、だいぶ認知度は高いみたいですね~。
普段あまり映画を観ないような友人の間でもなんかたまに話題に出たりしてました。
三国志オタとしてはその度に「興味もないくせに話題性だけで映画を見に行く愚民どもが!」と腹の中で豈有此理状態なんですが(爆)
● >Marioさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/04(火) 19:23 [EDIT]
>「人情味あふれる武侠映画を撮ってみたい」
「武侠映画」である事は間違いないですよね♪
でも「人情味」の部分って…??

蜀はサイコーでした(^▽^)

>Part2は一気に『爆発しまくり燃えまくり』
冠二郎もビックリの、「炎のレッドクリフ」で!
● >まやさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/04(火) 19:34 [EDIT]
>えっつイメージじゃなかったですか??
ハイ(^^;実は私の中では、
趙雲=白&スカイブルー
胡軍=茶色、だったのです(爆)
ドラマとか映画の三国志見てないから、
ひたすら京劇とか人形劇の
映像イメージに引きずられてしまって(爆)
こんなのです↓
ttp://www.tokotoko.com/magazine/kyogekikaibo/kyogekikaibo02.htm
でも、今は「有り」っていうか「胡軍こそ!」です!

>張豊毅
いや、好きって言っても、高虎とは違いまして…(^^;
…例えて言うなら、町内とかで、
「張豊毅の旦那さん、押し出し強そうだし、
是非、町会長をやってもらいましょうよ!」
と、会長に選出されるも、
「自分は人望がある!」と勘違いして、
大言を吐いて、取り返しのつかない事をしてしまい、
「…なんだか想像と違ったわねぇ。」
などと奥様連中に影でブツブツ言われたりして、
で、そういう所が彼の良さのような…
(ってなんだか意味不明な上、屈折してますね…)

で、確かにこの曹操は浅かった!
性格が良かれ悪かれ、浅いですよね…。
● >Manboさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/04(火) 19:40 [EDIT]
>だって馬精武が(以下略
ここにズッポリはまってしまうとは、
やはり日本屈指、筋金入りの爺専ですね!

>宣伝に金使っただけあって
製作費100億円ですよ!
しかも、ジョン・ウーは私財10億円を投じた、とか。
個人で10億出せるってのもすごいですが、
やはりちょっとでも回収せねば!
という気持ちも強いでしょうね。
宣伝費はいくらか知りませんが(^^;

最終的に、どこまで行くのか、興味津津です!
スタートダッシュなのか、
ロングヒットになるのか??
● 楽しかったですね~
rei☆azumi | URL | 2008/11/04(火) 19:56 [EDIT]
>前半の、周瑜の人となりを表わすシーン、
>ま、重要なポイントなんでしょうが、少し冗長気味でした。
そうですね。笛か水牛か、どちらか一方にしてもよかった気がします。

>気になってた、「琴を使って男同志の会話」、
>途中からメチャクチャ激しいチョッパー奏法に…!!(^^;
途中で、どちらかの糸が切れるか!? と、ちょっとハラハラしました。
(武侠迷は、そう思った方が多そうですが(^▽^;)

>最大の見どころは、八卦陣だと思いました!
あれは見事でしたね。
おかげで、前半の細かいエピソードを全部忘れちゃったりして(^▽^;)
ともあれ、あの八卦陣だけでも、映画館へ行った甲斐あり! と思えました。

>あの陣形のまま動くなんて、普段から訓練してないと大変だなぁ、というような事も思いました。
あっ。本当ですね。
きっと呉軍は、甘興あたりにおシリをひっぱたかれながら、血のにじむような訓練を~(笑)

>PartⅡもきっと、楽しみに見ると思います(^^)
私も、今からPartⅡが楽しみです(^_^)
● 八卦陣
謫仙 | URL | 2008/11/04(火) 20:22 [EDIT]
諸葛孔明の八卦陣ですか(^。^))。
桃花島は諸葛孔明の八卦陣で桃などが植えられていて、周伯通でさえ出られないほどの堅陣。
見たいなあ、と言っても間もなく長州まで旅に出ますので持ち越し。
実際にはレンタル待ちになりそうだな。

音楽はどうでしたか。最近は台詞が全く聞こえないほど大きいのが普通で、苦痛なんですが。
● >rei☆azumiさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/04(火) 23:29 [EDIT]
>途中で、どちらかの糸が切れるか!? 
ここはあのまま終わらず、もう一味欲しかったですね!
音が刀となって襲い掛かってくる、でも良かったです!
…って「お友達が欲しい」という内容なのでしたね(^^;
仲良く、仲良く!

>八卦陣
あれは、英雄たち、個々のアクションもさることながら、
空撮の全体像にビックリしました!

>甘興あたりにおシリをひっぱたかれながら
甘興、「鬼軍曹!」って感じでしたもんね(^^;
ちょっと「マスゲーム…」とかも思ってしまったのですが、
映画の撮影でも大変だと思うし、
ましてや本当にあれを再現するとは…!!

4月が待ち遠しいですね!
● >謫仙さんへ
阿吉 | URL | 2008/11/04(火) 23:39 [EDIT]
>諸葛孔明の八卦陣ですか(^。^))。
ハイ!
映画では、
「八卦陣は古くからある陣だけど、使い方によっては有効…」
なんて言ってましたが、
諸葛孔明が最初に考案したのでしょうか?
どこがどう八卦かは理解できなかったのですが、
一部分が動いて、敵を閉じ込めて…
と、変化していくあたりは圧巻でした!

>桃花島は諸葛孔明の八卦陣で桃などが植えられていて
桃の木での八卦陣は、
ドラマの映像で見てもピンと来なかったのですが、
実際の桃花島は如何でしたか?
やはり迷いますか?(^^)

>間もなく長州まで旅に出ます
あっ!長州討伐(!!)に来られるのですか?
西の方には来られませんか?
お目にかかれれば…!!

>音楽はどうでしたか。
字幕だったので、音量については無頓着だったのですが、
BGMは、最初の部分も
軽いアンサンブルで入ってくる感じだったので、
邪魔な感じはしませんでした!
大作で戦闘シーンがメインな映画の割には、
良くも悪くも、重厚感は無かったですね。
EDの歌はちょっとイメージ違う感じでしたけれども。
● 武侠映画だと思えば素直に楽しい♪
どぅいちゃん | URL | 2008/11/05(水) 00:02 [EDIT]
>パンフにも、出演作の紹介が一切無かったんですよね…
>「射雕英雄伝」の欧陽鋒、って書いてあれば…
まったく、東宝は劉備側の出演者のプロフィール節穴過ぎ!!
だからムカついてあんな記事になってしまいました(笑)。

張飛の突進は「ダルパ君式戦闘!!」と爆笑しそうになりました。

館内で静かにしていた鬱憤は、DVD出た後で
我が家で三仙と突っ込み鑑賞したいと思います!(爆)

● >どぅいちゃんさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/05(水) 00:43 [EDIT]
>劉備側の出演者のプロフィール節穴過ぎ!!
もったいないですよね~!
次回はぜひとも銘記していただきたいです!(^^)
胡軍の知名度はぐぐっとアップしたと思いますが、
オジサマ達にももっとスポットライトを!

でも、どぅいちゃんさんの記事を見て、
他の出演作を観に行く方々もきっと続出では!?

>「ダルパ君式戦闘!!」
そんなところに薫陶が!
やっぱりデカい漢は肉弾戦、
パワー対決こそ、ですね!(^^)

>我が家で三仙と突っ込み
私が行った映画館にも、小学校低学年の男の子が
ご両親と見に来てました!
字幕&スレスレラブシーンもあるのに
大丈夫か!?と思ってましたが、
三仙くん達を思えば、
これからの小学生は武侠は必須知識ですね(^^)
● 孔明
謫仙 | URL | 2008/11/05(水) 20:26 [EDIT]
八卦陣とはいつごろからあるのでしょう。諸葛孔明が始めたというのはもちろんフィクションですが、八卦陣は実際にあったんですね。
実際、諸葛孔明は優れた文官であっても、軍事的には無能力。孔明が軍を率いて勝ったことは一度もないようです。

桃花島は東邪が考えたものでしょう。実際の桃花島はもちろん何もありません(^。^))。

12~13日に下関に行きますが、週末は京都に行かなければなりません。ケータイも持っていないので、会うのはちょっと無理ですね。

肝腎の映画、音楽が邪魔にならないなら、なんとかして見に行きたいですね。
● >謫仙さんへ
阿吉 | URL | 2008/11/06(木) 00:17 [EDIT]
>八卦陣
兵法とか陣立てとか、
全く理解できない&興味なかったんですが、
ああやって映像で見ると、良く解るし、
その形を思いつくって事に改めて感じ入りました。
迷路的な恐ろしさだけじゃなく、
八卦の力を借りる、とか
呪術的な意味合いもあるのでしょうか?
もともとは誰が考えついたものなのか、等等
俄然、興味が湧きました!

>孔明が軍を率いて勝ったことは一度もないようです。
言われてみればそうかも、ですね(^^;
実用的な所だと、武器などの発明、
あとは、
皆を煙に巻くような変人ぶりが、
彼が評価される部分でしょうか?(^^)

>実際の桃花島はもちろん何もありません(^。^))。
何もないのですか!(ガッカリ)
では、上陸者で八卦陣の再現を…!?

>12~13日
せっかく来られるので、何かおもてなしが出来れば、
と思いましたが、残念です。
食べ物、河豚がメジャーですが、
アンコウやタコも最近売り出し中です(^^)
近海モノのお刺身を、是非!

ふたば | URL | 2008/11/06(木) 17:06 [EDIT]
早くも後編が楽しみですね~。
新TVドラマの方もなかなか豪華キャストみたいですね~
趙雲はニエ・ユエンになってました…ハハハ
新TVドラマ版↓
http://ent.sina.com.cn/f/v/threekingdoms/index.shtml

私は三国志のお話、ちゃんと読んでないので、
いつか読まねばなりませんなあ…。
● >ふたばさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/06(木) 19:28 [EDIT]
いや~私も横山光輝と人形劇を見たのは
子供の時(!)だし、
吉川英治が最近、
同じく斜め読みみたいな物です(爆)
長い&登場人物が多い、というのを口実に、
中間あたりは忘れてますし(^^;
「桃園の誓い」とか
「死せる孔明、生ける仲達を走らす」とか、
メジャーなエピソードは
「かっこえぇ~!」と震えてたんですが。

漫画「蒼天航路」
北方「三国志」あたりだと、
切り口が違って楽しめるかな~?と思い、
いずれは(いつだろ?)読んでみたいと思ってます!

>趙雲はニエ・ユエン
おぉ~!こちらもカッコイイですね!
何潤東(ピーター・ホー)が吕布ですか!!
えらくオトコマエな吕布ですね(^^)
陳好(チェン・ハオ=阿紫?)の貂蝉!!
ゴウジャス~~!(^^)//

阿銀 | URL | 2008/11/12(水) 00:29 [EDIT]
>趙雲=白&スカイブルー
>胡軍=茶色、だったのです(爆)

そうなんですよお!まさにそれ!(爆)
趙雲が横須賀線で、胡軍は鶴見線って感じかな?あ、おもいっきりジモティなネタででスマンっす!


● >阿銀さんへ
阿吉 | URL | 2008/11/12(水) 23:52 [EDIT]
共感いただき、嬉しいです!(^^)

>趙雲が横須賀線で、胡軍は鶴見線
今、見てきました!(^^)
ナルホド、横須賀線、帯の色は「スカ色」ですか~!
鶴見線はクモハ12形のイメージなんですね♪

趙雲は、イケメンが腕も磨いて強くなった感じ、
胡軍は、先天的に強暴だった人が、礼節を身につけ、
毒気が抜けた感じ、というイメージです(^^;
…胡軍ファンの方、ごめんなさい!
でも褒め言葉です!
野生的な所が彼の魅力ですもんね!

阿銀 | URL | 2008/11/13(木) 22:03 [EDIT]
そうそう、クモハ!(爆)
今見てみたら、96年に現役卒業してたんですね~。
胡軍はまさにあんな感じのごっつい印象です。
皆に愛されているところもそっくりだす~。
● 管理人のみ閲覧できます
| | 2008/11/14(金) 10:00 [EDIT]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
● >阿銀さんへ
阿吉 | URL | 2008/11/14(金) 22:04 [EDIT]
アタリでしたか(^^)
あんなタイプの列車、旅情がありますよね~。
♪世界の車窓から~
もう走って無いのは惜しいですな!

partⅡも愛され胡軍の活躍が楽しみですね!
● >meimeiさんへ
阿吉 | URL | 2008/11/14(金) 22:10 [EDIT]
ようこそ、コメントありがとうございました!
こちらこそ、失礼をばいたしました(^^;
是非、一度といわず、
もっと主張をお願いします!(爆)
そしてその他の作品の事も、色々教えて下さいね!

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