年年大吉
中国に関連するモロモロのつぶやきです。
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DATE: 2008/03/01(土)   CATEGORY: 幇会
台湾幇会★参加旅行記 その8 淡江大学 散策編
…本当に何故かこのあたりは記憶が茫漠としております。
(他のどうでも良い事はしっかり覚えてるくせに~)
多分、舞い上がっていたのだな!

とにかく、この日の観光メンバー、
岡崎先生以下、八雲さん、えまのさん、令兎ちゅうさん、進歩反刺さん、
飯香幻さん、空心菜さん、まやさん、そして私、が揃ったので、
淡江大学へ向かって、移動を始めたのだと思うのです。
淡水駅前の道は結構広く、黄色いタクシーが沢山停車しておりました。

岡崎先生:「皆さん、大学までは、タクシーにしますか?それとも歩きますか?
歩くとちょっと坂がキツイ所が一カ所あるんだけど、
皆さん軽功を鍛えてらっしゃるから、

大丈夫かな?


我々:「…歩きます。」

…そう言われちゃぁ、歩かねばなるまい!
普段から車での移動がほとんどの私は
完全に運動不足であります。
がしか~し!
やはり武侠旅、
常に己の武功を見せつけねばならない
ようです。

駅前の横断歩道を渡り、早速、商店街へ入って行きます。
両脇にお店があれば見たくなるのは仕方有りません。
学生街って事で、割と庶民的な雑貨屋とかが多かったような。
靴屋とか果物屋もあったなぁ~。南国フルーツが並んでいました。
本屋もあります。
飯香幻さんと空心菜さんは、集合時間より早く来て、
とっくに本屋はチェック済みで、
「子供向けの”三侠五義”(だったかな?)しか無い!」との感想を。
つまり、改めてチェックする必要無し!との考察です。
ちなみに、帰り道では京劇の脸谱模様のスーツケースを発見!
凄く欲しかったけれど、持って帰るの大変なので、スル~。
令兎ちゅうさんは薬屋を探しておられたのですが、
「とにかく、買い物は後にしましょう!」
と、いう事で前進前進~!

商店街を暫く進むと、緩やかな勾配から、段々ときつめの坂になって行きます。
「(坂があるから)長崎みたいだね」という声が上がります。
確かに。目の前に海、背後に山、という地形は長崎に似ています。
路面もアスファルトじゃなくて、
コンクリで固めた、ポコポコのお椀の跡みたいな丸がついてるタイプのでした。
…これって滑り止め?
港もあるし。港に向く土地というのは、こういうところなのか?
とか考えながら進みます。

…しかし話しながらだと、この坂、ちょっとキツイです。
これかぁ~軽功が必要な坂って。
ま、でもこのくらいならね!

…と、思ったら甘かった!
突如現れる、
仰角45度!的階段!
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我々の行く手を阻んでおります!

岡崎先生:「これねぇ~、今のところ、ここしか階段見えないけど、
あと、同じのが5段ありますから(笑)」
我々:「…………」

とにかく、この階段を上らないと大学にたどり着かないそうです。
覚悟して、登り始めたものの、
どんどん抜かされ、シンガリに落ちていくワタクシ。
途中の広めの所で後ろを振り返り、
「うわぁ~海が綺麗に見えますねぇ~!」
等と言って、風景を見るふりして、
たびたび休憩しました。(爆)
岡崎先生は、息も切らさず登りきっておられました!
さすが~!

登りきった所は、開けていて、丸~い広場があります。
ここは何するスペースなんだろう?
とにかく、ここが「淡江大学」なのでした!
063_convert_20080301155055.jpg


右手にずんずん進みますと、中華風な赤い平屋の建造物が!
064_convert_20080301155219.jpg

これは旧校舎だそうです。
といっても、現在も使用しているとの事。
割とこじんまりとしており、
教室中の椅子と机は何故か積み上げられております。
…バリケード?な訳ないか(^^;
春節の休暇中だから片付けてているのでしょうか?
サイズ的には小学生の椅子と机みたいで、かわいいです。
067_convert_20080301155251.jpg

壁とかはコンクリ製に変わっており、色もペンキで塗り替えられていたので、
台湾の血気盛んな若者が、ガンガン使っても耐久性に問題なし!
「こういう教室で勉強出来るなんて、ここの学生が羨ましい!」
「古龍もこの教室で勉強したかもしれないですね~!」
岡崎先生:「ですね~。…でも、古龍は1年間くらいしか通ってないみたいですよ。
きっと飲み屋のオネーチャンの所に入り浸っていたりして、
昼間は大学になんて

来てないはずです!


岡崎先生が次々に案内して下さいます。
キャンパスの敷地はなかなか広いです!
亜熱帯な植物もたくさん植わっています。

途中で先ほどの「明日工作室」のコブクロ似の兄さんと、
キャップの兄さんが登場!
もうおひと方、女性もおられます。
合計3人のスタッフさん(カメラは2台)です!
改めてご挨拶します。
ここから、
キャンパスを案内してもらっている我々を遠巻きに撮影開始。

そして文学部!
070_convert_20080301155616.jpg

こちらの5階に、
世界で唯一の”武侠小説研究室”があります!
なんでも中には武侠小説に登場する武器も一通りそろっているとか。
大学は春節休み中ですので、
実際に研究室へお邪魔する事は出来なかったのですが、
もし入って見学させていただいていたら、
”嬉し死に”していたかもしれません。

…恥ずかしながら、古龍については不案内なワタクシ。
チャンネルNECOで「大旗英雄伝」を見て、
小説自体は「多情剣客無情剣」と、
台湾渡航前に、あわてて「陸小鳳シリーズ1~3」
を読み終わった程度、なのです。

古龍は翻訳された小説が少ない(ていうか絶版多し)らしいので、
映画になった作品を見るのが、一番良いみたい…
でもそれをまだ、見ていないんですよね(^^;
なので、以下、おかしな所がありましたらどうかご指摘を!

古龍は「ハードボイルドな作風」とは良く言われておりますが、
彼のキャンパスライフを伝え聞く(?)につけても、
18歳くらいから既に、生き様もハードボイルドだったのね、
という感じがします。早熟ですな!
だって、そのくらいの年で、
百戦錬磨のお姐さんたちと、同等にお付き合いできるなんて、
金払いはもちろん、
男気もそれなりにないと、相手にされないでしょうし。
現代の感覚と照らし合わせても大人というか…。
古龍小説の登場人物にも似てますね。

なんか幼少期の家庭環境も複雑だったらしい。
最初は純文学を執筆していたそうですが、鳴かず飛ばずで挫折。
そこで「お金の為!」と武侠小説家に転向します。

酒と女を愛し、結婚と離婚と再婚(しかもどんどん若い子へ)を繰り返し
1985年に40代で酒にやられて没したという、
波瀾万丈な人生だったのは皆様ご存じのとおり。

でも、売れないからってアッサリ武侠小説に転向するなんてなぁ~。
カッコイイっちゃカッコイイ。
”青春期に挫折する”とかっていうと、
そのまま自堕落な方向へ転落、って場合も少なくないというのに、
スパッとした割り切り方、転換の仕方、だと思います。
欧米的なのかな~。
転向のお陰で、我々も色々楽しませていただいている訳ですが(^^)

ま、その代わり(?)、金庸作品とは違って、
民族の為、大義の為に「侠」たる行いをするのが良し、
とする作風ではないようですが、(歴史に絡められないという事情もあると思うけど)
友の為に命張れる!という部分は
現代日本人の我々が読んでも、共感できる部分が多いにあります。

もしも古龍がそのまま純文学を書いていたら、
どんな作品だったんでしょう?
(大体、純文学と大衆小説の違いが良く解ってないのですが)
初期のでも良いのですが、読んでみたいものですね。

この時、取材が趣味の義兄、洪八公兄貴を見習い、
手帳に岡崎先生が言われた事を書きとめたりしたのですが、
今みるとサッパリ意味不明?なみみず文字~(^^;
しかし、かろうじて読み取れる部分から記憶を呼び起こすと…

「流星・胡蝶・剣」が「ゴッドファーザー」に似ているというのは
言われて久しいが
 (…ってそうなんですか?)
執筆年代を見ても、
「ゴッドファーザー」1969年
「流星・胡蝶・剣」1971~72年
という事で、「流星・胡蝶・剣」の方が後!
よって、影響を受けた可能性は大いにある!
古龍自身もそれは認めている…


…以上、手帳より(こんだけかよっ!)
別に新ネタじゃないかもしれませんが…
すみませ~ん!(^^;

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古龍は英語が得意で、それでこの淡江大学の前身である、
淡江英語専科学校に入学したようです。
…でもほとんど通わなかったので、卒業はしてないそうですが(^^;
欧米の文学作品を原文で読んでいたとの事で、
大いにその作風に影響を与えていると思われます。

さてさて、我々の”見学風景”を撮ってらっしゃった
「明日工作室」の方々ですが、
中華風庭園を選んで、
その前でついに!インタビューが始まります!

明日工作室:「古龍についてどう思いますか?」
我々:「ハードボイルドな作風ですよね~」「うんうん」「そうそう」
岡崎先生:「日本では絶版になったり、まだあまり作品が翻訳されてないからね・・・」
我々:「先生~~(翻訳して下さい~!)」
我々:「先生~~(もっと読みたいです~!)」
岡崎先生:「…うっ!!」

「…まぁこういう事は翻訳者に言うんじゃなくて、出版元にお願いしないと!」

我々:「そうですね!!」
我々:「徳間書店さん、お願いします!」
我々:「コーエーさん、お願いします!」
台湾(blog?)から日本へ、熱い念を送る我々…!!

「あっ、そうだ!!」
…ここでえまのさんがカバンの中からとり出したるは、
「絶代双驕」、いやさ「マーベラス・ツインズ」!!
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なんと用意周到な…!

ザワつく我々をよそに、
どれどれ~とカメラを近づける「明日工作室」のプロデューサー。
えまのさんがブックカバーをめくると…
「…ッデエッヘヘェェ~!」
プロデューサーの感嘆の声と共に、表紙が現れました!
こういう絵は、
日本の影響なのかどうか、台湾の書店でも見かけたのですが、
多分、ですけど、武侠小説は、こういう売り出し方ってしてないようです。
比較の為に、台湾の「絶代双驕」、買って帰れば良かったな~。
ちなみに、台湾版の「天龍八部」の文庫表紙はこんなでした↓
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岡崎先生が、「これは最近日本で出版された「絶代双驕」ですね」
と通訳して下さる。
「…台湾のより良いですね!」とプロデューサー。

コーエー様、
是非、岡崎先生に広告宣伝御礼として、金一封をお願いしま~す(^^)

先に旧校舎は案内してもらったのですが、
”岡崎先生が我々に説明している図”を撮影する為に、
再度、全員で旧校舎前まで移動し、
古龍の来歴を話して下さる岡崎先生。

明日工作室:「ところで、皆さんは普段どんな活動を?」
皆さん一斉に八雲さんに向かって『答えて下さい!』と視線を投げます。
八雲さん:「…まぁ集まって、

飲んだり食べたり…」

明日工作室:「……………」
慌てて岡崎先生が
「日本ではですね、武侠ファンはまだ少ないんです。
だから、彼らはblogなどを使って、日常的にはネットで交流してるんですよ。
そして、時々集まって、飲食しながら交流をするんです」
とフォロー!!

武侠迷も、個人個人では、
”金学”みたいに研究されてらっしゃる方もおられるし、
歴史的観点から検証される方とか、
映像作品を見てレビュー書かれる方とか、
武侠布教活動してる方とか、
俳優に入れあげてる方とか、
いろいろ、アカデミックな部分もあると思うのですが、
今回みたいな台湾幇会は、おカタイ部分は無くて、まぁお楽しみ、遊びがメイン…
という事で、”宴会”としか言いようがないです(^^;
ですよね???ね?ね?

…そういう裏の意味がカメラを通して伝わっただろうか??
どうですか、台湾の皆さん!?
いや、きっと伝わってるはず!!
だって日本から台湾の古龍の母校(推定1年在学)に見学に来るっていうだけでも
そりゃ、大したモノ好き(=武侠迷)だと思うので(爆)
深さを感じて下さい!

え~と、その他、
金庸の「射雕英雄伝」に出てくる「桃花島」にも見学に行った、
というような話をしていたようなしてないような…夢でしょうか??
あ、もちろん、桃花島にはワタクシはまだ行っておりません!念のため。

まんべんなく、新派武侠作家を研究(?)してるんですよ~
とアピールしたような気がします。
で、なんか「明日工作室」の方々は、「桃花島って何?」と
ちょっと知らなかった風な気がするんですけど、
これまた記憶違いでしたでしょうか(^^;
やはり彼らは当然身びいきで、
台湾出身である古龍Only迷なのでしょうかね・・・

ここでまたまた
誰かがハッと気付き、
「阿吉さん!洪八公さんが作成した、
『全国幇会・門派・武侠迷相関図』をお見せして!」
うええ?と慌てふためきながらも、
持参していた『全国幇会・門派・武侠迷相関図』を取り出すワタクシ。
岡崎先生にお見せするのも、今が初めてです!!
先生の「私、元始天尊なの~?(笑)」というお言葉と共に、
相関図に怒涛のがぶり寄りの台湾カメラ!!
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この時、私の頭の中には
『相関図の一番上には、
元始天王=金庸の名前しかない~!
ここ、古龍の母校だけど…我々、熱烈な古龍ファンと思われてるけど…』
という考えがグ~ルグ~ル(@△@)

当然ながら、
「これは何ですか?」との質問が出る。
…何って、相関図です(爆)

岡崎先生があらためて、
「彼は日本の、関西幇主なんですよ~」と八雲さんを紹介。
明日工作室:「おぉ~!幇主ですか~~!(笑)」
テレビカメラに包拳する八雲関西幇主(^^)

「そして、岐阜幇主は女侠なんです!」
照れながらもカメラにピースの進歩反刺岐阜幇主。
いいぞいいぞ~(^^)b

とにかく、我々、日本の武侠迷が、
武侠を愛し、武侠をネタに楽しんで(遊んで)いる、
ということは、何とか伝わったのではなかろうか??

最後、階段の所へ移って、集合場面を撮影します。
明日工作室:「武侠の魅力って何ですか?」
進歩さん:「日本の時代小説では、女性が強いというのはありません。
だから、強い女侠が出てくるところが武侠小説の魅力です!」
流石~岐阜”女”幇主!!
皆ウンウンと頷かれます。
そう、この時も、八雲さん以外は全員女侠!

「年寄りが強いっていうのも日本ではないですね~」
「そうそう」
「東邪とかね~」
「高齢化社会に向けて希望がありますよね!」

続いて、またまた関西幇主にインタビュー!
明日工作室:「一番好きな武侠小説家は誰ですか?」
八雲さん:「…古龍です!」

まやさん:「…八雲さん、風雲が好きなんじゃなかったんですか?」
八雲さん:「…っだぁって、この場合、古龍って言うしかないやん!!」

八雲さんの日本人的配慮のお陰で、
どうにかこうにか、
台湾・淡江大学が生んだ武侠作家、古龍に対する、
我々のメンツは保たれたのでした!

COMMENT

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飯香幻 | URL | 2008/03/02(日) 10:24 [EDIT]
カンペキなレポだあ~。
ちなみに相関図は、えむやん大侠の手により、関東幇会でも回覧されましたですー。
● 幇会
たくせん(謫仙) | URL | 2008/03/02(日) 10:31 [EDIT]
八雲さん、気配りのできるお方ですね(^_^)。
幇主になるだけの器量があります。

初めまして、関東のたくせん(謫仙)です。昨日関東幇会があり、あの相関図を目にしました。
関東関係は明細がありませんでしたが、昨日は13人集まりましたよ。
今後もよろしく。
● >飯香幻さんへ
阿吉 | URL | 2008/03/02(日) 13:51 [EDIT]
>カンペキ
とんでもないです~!
不安になりながら書いているのですが…(^^;

関東幇会、昨日だったんですね?
相関図、関東幇会でも日の目を見ましたか!
台湾で相関図まで撮影されるとわかっていたら、
15日夜に書き込みしてもらった分を
手書き加筆修正して、撮影してもらうんでした…
● >たくせん(謫仙) さんへ
阿吉 | URL | 2008/03/02(日) 14:04 [EDIT]
初めまして!
こちらからご挨拶もせず、すみません(^^;
駆け出しですが、以後どうぞ宜しくお願いします!

やはり幇主を務められる方は
ご器量も十分ですね!
でも、参加させていただいて感じたのですが、
どなたも一人一芸というか、
それぞれに得意技があり、凄いなぁ~!と
武侠世界さながら、ワクワクさせていただきました。

相関図、
もともと9月の京都での国際シンポジウムの前夜祭に参加し、
(記念幇会は距離的事情で不参加でした)
その時の話題から作成された物ですので、
関西以西の方々が中心で作成されております。
よって、悪気はないのですが、
まだ、関東幇会部分に空白が多くなっています。
今回台湾で色々教えていただきましたし、
たくせん(謫仙) さんからもご連絡いただきましたので、
関東幇会茶論にある、お名前15名様も追加するよう
義兄の洪八公さんにお伝えします!
今後も情報ありましたら是非、お知らせください!

八雲慶次郎 | URL | 2008/03/02(日) 18:13 [EDIT]
風雲は漫画だし(^^;(小説もあるけど)
古龍と断言しにくいので、かなりはぐらかせ誤魔化して言ったのを岡崎先生の「配慮」で助かっただけですw
インタビューでなんと答えるかなんて、なーんにも考えてなかったですから(^^;
● >八雲さんへ
阿吉 | URL | 2008/03/02(日) 21:15 [EDIT]
>岡崎先生の「配慮」で
そうでした!
我々が”古龍作品の更なる日本出版を熱望する一団”
という方向で見られている可能性はありますね!
一番好きな作家は誰?なんて、
結構難しいというか、誘導質問かも(^^;
● そういえばーーー、
まや | URL | 2008/03/02(日) 23:47 [EDIT]
こんな事、話してたなー、と
阿吉さんのレポ読んで思い出している私です。(爆)

自分のブログのレポ、後、もうちょっとなのに
記憶力が限界に~~!
助けて阿吉さん!!(泣)
● >まやさんへ
阿吉 | URL | 2008/03/03(月) 00:30 [EDIT]
私も記憶、グチャグチャです!
この「撮影の事を知りたい!」という方は
きっと多いですよね…(^^;
なのに、こんなんで大丈夫かな…(爆)

発言順を間違ってたり、発言者間違ってたり、
沢山あると思います(でも正解が解らない~~!)
それによって随分印象が変わってしまう恐れもあり、
冷汗カキカキ、です!No~~~!
● 恥ずかし-
進歩反刺 | URL | 2008/03/04(火) 16:09 [EDIT]
ピースは無いよね~恥!
ってかホント私なんか幇主を名乗る資格ないのよ…
たまたま岐阜に住んでるだけだし‥‥
八雲幇主と大違い!!!!!!!

インタビューの時も誰かの発言を繋げただけだしなー(手柄横取り!)
もう、ホントあの時の事は恥ずかしさもあって記憶から消し去りたい。

でも、台湾まで来てなかなかに面白い体験でしたよね!
次ぎがあったら(無いでしょうけど)太極拳の対練でもしますか?
● >進歩反刺さんへ
阿吉 | URL | 2008/03/04(火) 18:35 [EDIT]
いやいや!御謙遜めさるな!(^^)
岐阜、日本の中心部ですからね!
ここは進歩幇主に守っていただかないと(^0^)/

インタビューの回答はすごく納得しましたよ~!
あれは良かったと思います(^^)b
採用されるな・・・きっと!

ふたば | URL | 2008/03/09(日) 20:23 [EDIT]
うわぁ~皆さん楽しそう~!
わかります!強い女侠、大好き!
強いオジオバも大好きですもん!
ぜひぜひインタビューシーンが採用されたら
ドキュメント映像見てみたいですね!

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