年年大吉
中国に関連するモロモロのつぶやきです。
DATE: --/--/--(--)   CATEGORY: スポンサー広告
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
page top
DATE: 2009/09/06(日)   CATEGORY: 幇会
映画「天龍八部」の撮影地と雲南を巡る旅 その11 黒龍譚・束河村編
旅行記も、その11と結構な数となりました。
台湾幇会の時は3泊4日で全20話だったのですが、
今回はどこまで行くのだろう…
5泊6日だし、20を超えるのだろうか?
もうちょっと簡潔にせねば!と心に誓う私でありました!
(山場、「天龍八部城」部分も終わったしw)



さて、麗江に到着し、
ガイドのZさんがお出迎えしてくれました。
彼は火野正平に似てると日本のお客さんから言われるとか。
確かに良く似てました(^^)
でももうちょっと若いので、濱田岳にも似てるような。
(その時は名前が思い出せなかったので言えなかったけど)

すっかりお腹を空かせた我々、早速昼食です!
おっ、大理啤酒じゃな~い!
これは糖度もそんなに高くないので、皆さん納得v
362_convert_20090905224252.jpg

出た、I Love卵料理!ここのは表面にも焦げ目がついてましたw
364_convert_20090905224325.jpg
細切り大根のスープ。
365_convert_20090905224359.jpg
鶏肉と蕗か芋の茎(かなんか)の炒め物。
366_convert_20090906175212.jpg
キャベツの炒め物。
367_convert_20090906175239.jpg
写真撮影がおっつかず(飢えていたので出されたらすぐ食べてた)
全部揃ったところの写真でご勘弁下さい。
368_convert_20090906175310.jpg

そして、数分後にはこんな事に…!
中華料理にあるまじき光景、完食!!
注意:この画像には多少の演出も含まれています(^^;

371_convert_20090906175334.jpg

さて、食後は急いで観光!
まずは黒龍譚こと玉泉公園へ。
え~と、世界遺産に行く為、パスポートを見せないといけないとかで、
T姑娘に全員パスポートを預けます。
悪さをしないように、って事でしょうか?
そんなのも初体験です!


黒龍譚は、かつては貴族しか入れなかった公園だそうです。

入口付近のごみ箱。
374_convert_20090906175401.jpg
W女史は中国のごみ箱写真を集めているらしい。
そういうのを聞くとすぐ真似して撮影しちゃうワタクシ(^^;

そして、入口の門です。
375_convert_20090906175428.jpg
お獅子の雌と…
376_convert_20090906175459.jpg
雄です。見分け方は…(*^^*)
377_convert_20090906175530.jpg
麗江の納西(ナシ)族は、母系社会で女性はとっても働き物で、
このお獅子も雄が口をあけているのは…なんでだっけ??(´-`).。oO
働き物だから沢山食べなくては、だったかな?(忘れた)
【9/7修正】
なんとお獅子の雄雌を間違っておりました!
私って奴は、雌雄の区別もつかんのか…orz
仕事しないで雑談ばっかりだから、雄の口が開いてるんでした。
gogglesさんありがとうございます!




381_convert_20090906175625.jpg

天気は宜しくなくて、玉龍雪山は見えませんでした(T T)

よくガイドブックに紹介されている「トンパ文化博物館」ですが・・・
389_convert_20090906175657.jpg
引っ越してしまったそうです。

麻雀の樹。人が撫でまくるので黒光りして麻雀牌みたいになっています。
394_convert_20090906175744.jpg

東巴(トンパ)発見!
404_convert_20090906175829.jpg
この帽子、魔法使いみたいですねw
現在、麗江には東巴(トンパ)は30数名しかいなくて、
しかも高齢な為、後継者養成の東巴学校が出来ているそうで、
そこでは小東巴が勉強しているとか。
…小東巴に老東巴…小東邪と老東邪!?
…と妄想するのは武侠迷のお約束ですw

納西族の女性たちが踊っております!
417_convert_20090906175910.jpg
ここは東巴ダンスホールです!

女性の背中の飾り…
419_convert_20090906175957.jpg
この丸いのは北斗七星を表わしていて、
夜中まで働く女性の象徴となっているそうです。

え~とこのトーテムポールみたいな奴は、
右が男性で左が女性なのだそうです。(見分け方は見たまま、ですw)
420_convert_20090906180436_20090906182617.jpg
右の男性の方がキザミが多いですが、
女性の方が良く働くので、早く天国に行けるから、だとか。
男性は遊んで…じゃなくて思索にふけったりするのが仕事なので、
なかなか天国に行けない、という事を表しています。
…つまり女性の方が早死にって事!?
母系社会、あんまり羨ましくないかも…(ーー;

「トンパ文化博物館」の引っ越し先。
422_convert_20090906180037.jpg

ここでこの博物館の職員さんが登場!
「何でも聞いて下さいね~」と言われるので、
岡崎先生が、「この壁のネズミみたいなのは何ですか?」と聞くと…
428_convert_20090906180137.jpg
「う~ん、何か内臓みたいなの(着物の合わせみたいな部分?)
があるから、生贄かもしれないですね~。」
との事。

今回、旅行前にMarioさんから
雲南旅行の参考文献として、
トンパ文字の本を紹介いただいてたのですが、
図書館になかったので、買おうかどうしようか、
迷っているうちに読まずに出発したのですが、
この度、中国語教室の同学が貸してくれました!
トンパ文字―生きているもう1つの象形文字トンパ文字―生きているもう1つの象形文字
(1996/04)
王 超鷹

商品詳細を見る

トンパ文字伝説―絵のような謎の文字トンパ文字伝説―絵のような謎の文字
(2004/01)
王 超鷹

商品詳細を見る


で、旅行から戻って読んだ訳ですが、
どうやらトンパ文字の解釈というのは、かなり自由なもののようです。

栗の木の根っこに彫刻がほどこしてある…
437_convert_20090906180330.jpg
これも東巴の作品なのだとか。2トンもあるそうです!!

東巴はマルチタレント、というか、
トンパ教の事を記録したりする祭司でもあるし、
占い師でもあるし、芸術家でもあるようです。
よっぽど賢くないとなれないんですね。


この中に東巴の中でもかなり地位の高い
和國偉さんがスタンバっておられました。
皆で、職員さんの指導の元、ご挨拶をします。
「アララレ~!(”こんにちは”の意)」
とっても機嫌が良くなる和國偉東巴!
やはり挨拶は大事ですねw

本日は納西族のお祭りの日でもあるし、
日本は東巴文化研究に尽力してくれた国でもあるので、
おめでたい言葉と名前を無償で漢字と東巴文字で書いてくれる、とか。
…但し、この紙は沈丁花から作った大変高級で丈夫な紙なので、
紙代だけいただきます、との事。で、この紙が結構お高い!
が、折角なので一筆書いてもらう事に。

発想が貧困なので「万事如意」しか思い浮かばなかった…orz
439_convert_20090906180214.jpg
こういう時、何か座右の銘とかあると良いですね~。

全部の画像は私の本名が(トンパ文字でですが)書いてあるので
載せませんが、
画像015
これで、2009年8月23日になるらしい。
ネズミが”年”で、最後の丸いのが太陽=”日”ですが、
8月だけは1文字で”8月”なのでした。

私の名前の方も、動物とか多用されてるような、
絵文字っぽい感じを期待してたのですが、
どっちかというと象形文字に近いようでした。
トンパ文字には表音文字もあるので、
それで書かれたのかもしれません。
後程、別の所で印鑑も作ったのですが、
それとこれとは同じ漢字なのに違う文字でして~(^^;
ただ、最後のひと文字が”鋏”になってたのは共通してました。
それも刃の向きが下向きと横向きで違うという…(^^;
そういうのは、漢字を書く時に癖字があるのと同じように、
”癖字”の範疇になるそうです。すごい広い範囲やな~!

T姑娘の名前はひらがなだったので、
どうなるか試しに書いてもらってましたが、
ひらがなの場合はやはり音を採用して書くそうです。
てことは、西洋人の名前もそうでしょうね。
アレ?そういえば、
T姑娘は、名前をひらがなで書き示したのだったでしょうか?
それともローマ字アルファベットかな?
和國偉さんがひらがな読めるとか・・・?

アカデミックな時を過ごし、
その他色々な素晴らしいアンティークを見て(凄いお値段で販売中)
次の場所へ移動開始です!

途中で見た椅子。グッと来たのでわざわざ引き返して撮影。
445_convert_20090906180253.jpg
”仁義為友”!武侠っぽい、良い言葉だ!
あ~、これを書いてもらえば良かった!
…でも、この言葉が日本の家に飾ってあったら、
間違いなく、堅気の人とは思われないでしょうね(^^;


さて、次にどこへ行くか良く解らなかったのですが、
バスに乗りまして移動…
車窓から玉龍雪山が見えそうで見え無さそうで…
449_convert_20090906180600.jpg

着いたところは束河村という所でした。
手前の駐車場でバスを降り、しばし歩きます。

ワンコ↓
455_convert_20090906180650.jpg
ワンコ↓
461_convert_20090906180729.jpg
キャアキャア言いながら岡崎先生と撮影!

古いっぽい民家とかがどんどん建設されつつありました。
雰囲気作りという事かも?セットみたいですねw

ここは水がとっても綺麗です。木陰も多くて良い感じ。
468_convert_20090906180817.jpg
469_convert_20090906180905.jpg
あちこちでトマトやキュウリが冷やされていて美味しそうでした。
何度買おうと思ったことか!

暫く歩いて、どうやらメイン通りの橋の上に到着。
このオジサンたち↓を撮影するのは有料です。
475_convert_20090906180944.jpg

どうやら、「単騎、千里を走る。」で、
高倉健さんを歓迎して、長~いテーブルで村人が歓迎会を開く場面、
というのがこの近辺にあるようですが、見つけられず…

そして、この束河村、風光明媚な環境を生かして、
中国の結婚イメージアルバムの一大撮影地になっているらしい。
476_convert_20090906181016.jpg
あとは、基本的にはお土産屋さんとか、ですね。
湯布院とかみたいなもんかな~。
2003年発行の旅名人ブックスにこの橋の写真が掲載されてましたが、
もうちょっとお店も少ない感じでした。
観光客が増えると、やっぱり発展していくんですね~。

ここでまたちょっと自由散策時間です。

果物屋さんの店先のワンコ。
478_convert_20090906181049.jpg
生のクルミをひとつ味見させてもらった…

再び、ワンコ。ペタリとお腹を石畳にくっつけて…
480_convert_20090906181148.jpg
水飲みワンコ。足が可愛いw
481_convert_20090906181221.jpg

屋台みたいな所で何か美味しそうなのを焼いていたので、
買おうと思ったけど、売り子さんに、ダメと言うような事を言われる。
普通話で拒否られたのかどうかすらも解らず(^^;
そのあとに来た別の売り子さん曰く、
まだ焼けてないから、だそうで。
(ってほとんどジェスチャーでやりとりしたんですが)
あれは何だったんだろう??
こんにゃくかな?

あっという間に自由時間も終わりなので、
再び橋の所に戻ると、今度は別のカップルが撮影中…
488_convert_20090906181307.jpg

バスへ戻る道の途中で、「茶馬古道博物館」発見!
492_convert_20090906181413.jpg
迷子さんが何かのTVで見たと言ってらっしゃいました。
中に入る時間がないのが残念です(^^;

こういう柱をいくつか見かけました。
497_convert_20090906181450.jpg
…なんだろう?物干しざおではないだろうし。

さて、いよいよ次は麗江古城です!

COMMENT

 管理者にだけ表示を許可する

ソラ | URL | 2009/09/06(日) 23:54 [EDIT]
阿吉さんもブログ書いてたんですね!
楽しみが一つ増えました。
ハンドルネームの由来みたけど、武侠キャラの名前に阿が多い理由がわかりました!
ここだけの話、実は僕も阿吉って名前、男だと思っていました(汗)
ブログ楽しく読ませてもらいますねー!

piggy | URL | 2009/09/07(月) 02:01 [EDIT]
え~!ついに阿吉さんにさきを越されてしまいましたv-12

まだ束河村にたどりつけません(日記上)





goggles | URL | 2009/09/07(月) 12:58 [EDIT]
口をあけているほうが男性、理由は「仕事しないで雑談ばっかりだから」というオチだったようなw
● >ソラさんへ
阿吉 | URL | 2009/09/07(月) 18:34 [EDIT]
いらっしゃいませ!

>阿吉さんもブログ書いてたんですね!
そうなんです、へっぽこブロガーです(^^;
かなり前の方も見て下さったんですね!
ありがとうございますw

>実は僕も阿吉って名前、男だと思っていました(汗)
アッハッハ!
実は私はソラさんを女だと思っていました(滝汗)
名前の雰囲気で…(^^;

今後とも宜しくお願いします♪
● >piggyさんへ
阿吉 | URL | 2009/09/07(月) 18:36 [EDIT]
>ついに阿吉さんにさきを越されてしまいました
えっへっへ~(^皿^)
土日に頑張って、
piggyさんをコーナーでインから抜きましたw
どこまでリードできるか!?

piggyさんとこは写真がステキだから
続きを楽しみにしています!
● >gogglesさんへ
阿吉 | URL | 2009/09/07(月) 18:38 [EDIT]
コメントありがとうございます!

>口をあけているほうが男性、理由は「仕事しないで雑談ばっかりだから」というオチだったようなw
やばっ!
オチだけじゃなく、性別まで間違えてますね(^^;
どこを見てキャプション付けたかは
ご想像の通りです。
ありがとうございます!修正しま~す(^^;

Mario | URL | 2009/09/07(月) 20:47 [EDIT]
>天気は宜しくなくて、玉龍雪山は見えませんでした(T T)
 この写真と同じアングルの、山が映っているものが小生ブログに貼ってありますが、あれは借り物です(笑)。 私が行った時も、街中は快晴でしたが、山頂はずっと雲がかかっていました。 夏は気温と気流で雲が消えないそうです。

>トンパ文化博物館
確か古いほうは、公園の奥の階段を登った処だったと思いました。
横1mの巻物直筆トンバ文は家宝です(笑)。 多色(カラー)ですよ(爆)

>納西族の女性たちが踊っております
 街中でもおばあさん達が集まってだべったり、観光客の依頼で歌ったりしてましたね。 ナジ族はホントに女性が働き者だそうです。 ただ、美人度はペー族(笑)(つまり段正淳の4人情人(笑)) 

Mario | URL | 2009/09/07(月) 20:53 [EDIT]
前のコメントも「ナシ」が「ナジ」になってましたね・・・インプットミス失礼しました。
● アララレ~
八雲慶次郎 | URL | 2009/09/07(月) 21:44 [EDIT]
玉龍雪山が見られなかったのは返す返すも残念でなりません。
この日の一方のテーブルは常に丐幇状態だった気がします(^^;

口のあいた雄獅子にはナニもついていましたし…。しかし、なんでそういうところには手を抜かないんだろう(^^;

納西族の女性の背あては荷物を背負うためのもので「七星羊皮」というそうです。下の黒地が夜空で、飾りが北斗七星、白い紐が星明りだとか。紐の先の刺繍は働き者の印のミツバチです。

>ここでこの博物館の職員さんが登場!
なんか胡散臭かったw
トンバ文字はそれぞれの字に60通りくらいの解釈ができるらしいです。なんでもありといえばなんでもありですね(^^;
>私の本名が(トンパ文字でですが)書いてあるので載せませんが、
多分誰も読めませんw
>T姑娘は、名前をひらがなで書き示したのだったでしょうか?
たしか中国で名前を書くときに使っている漢字にしてもらってたような気がします。

束河村はワンコがいっぱいでしたね(^^;
茶色のチャウチャウは喉が渇いていたのかえんえんと水飲んでいたのが印象的でした。
>長~いテーブルで村人が歓迎会を開く場面
場所はよくわかりませんが、あの習慣は麗江の納西族のものではないそうです。

>あれは何だったんだろう??
>こんにゃくかな?
大根餅のようなもののような気がします。でも不明w
穴の開いた柱は「粮架」といい主にトウモロコシを干すのに使われているようです。
● >Marioさんへ
阿吉 | URL | 2009/09/07(月) 22:42 [EDIT]
>あれは借り物です(笑)。 私が行った時も、街中は快晴でしたが、山頂はずっと雲がかかっていました。 夏は気温と気流で雲が消えないそうです。
そうなんですねw
本気で美しい玉龍雪山を撮ろうとしたら、
数日は滞在しないと無理かな・・・

>古いほうは、公園の奥の階段を登った処だったと思いました。
山側ですよね。
入口は古いほうが可愛らしいです。

>横1mの巻物直筆トンバ文は家宝です(笑)。 多色(カラー)ですよ(爆)
カラーー!羨ましい(^^)
東巴文字は色にも意味があるんでしたよね。

>ただ、美人度はペー族(笑)
そういえば、納西族の若い娘さんとは
あまり遭遇しなかったような…?

納西族も白族も、色黒の方がモテる、
と言ってました。(太陽に近いから)

>(つまり段正淳の4人情人(笑)
そういう意味ですねw
● >Marioさんへ
阿吉 | URL | 2009/09/07(月) 22:44 [EDIT]
>前のコメントも「ナシ」が「ナジ」になってましたね・・・インプットミス失礼しました。

いえいえ~。お気になさらず(^^)
● >八雲さんへ
阿吉 | URL | 2009/09/07(月) 23:02 [EDIT]
>この日の一方のテーブルは常に丐幇状態だった気がします(^^;
ですね。
その原因の一端を担ってしまいました(^^;

>しかし、なんでそういうところには手を抜かないんだろう(^^;
それはやはり、
最も重要な事だからではないでしょうかっ!?
…なんて。

>納西族の女性の背あては荷物を背負うためのもので「七星羊皮」というそうです。下の黒地が夜空で、飾りが北斗七星、白い紐が星明りだとか。紐の先の刺繍は働き者の印のミツバチです。
補足説明ありがとうございます!

>なんか胡散臭かったw
私もなんか太鑑みたいなイメージでした。
東巴皇帝に仕えてる…
物腰は柔らかかったんですけど。

>多分誰も読めませんw
いやいや…(^^;
世の中には読める人もいる訳ですから!
まぁ自分でも読めませんでしたが(爆)

>たしか中国で名前を書くときに使っている漢字にしてもらってたような気がします。
和國偉さんに見せるメモに書いた時点で既に、
ですか。ナルホド。
西洋人だったらどうするんでしょうね?

>束河村はワンコがいっぱいでしたね(^^;
何犬というのか解りませんが、
似た感じの犬が多かったですね~。
ありゃ飼い犬ですよね。

>場所はよくわかりませんが、
Zさんはあの橋を渡って右側、
と言われた気がしたんですが、
お土産もの屋さんだらけで、
本当にここかな?と思ってしまいました。

>あの習慣は麗江の納西族のものではないそうです。
映画的、絵になる演出、という訳ですね。
あの映画を見ると、
外国人なんて来た事のない村、
みたいな感じの歓迎ぶりでしたが、
ところがどっこい、でしたね!

>大根餅のようなもののような気がします。でも不明w
写真撮ってないですからねぇ…なんとも。
…ってスミマセン幇主、
地雷踏みました!(爆)

>穴の開いた柱は「粮架」といい主にトウモロコシを干すのに使われているようです。
ここでもトウモロコシ。
呪術的意味があるのかと思いましたが、
そっちでしたか。
トウモロコシは高く干せ、という事!?

TRACK BACK
TB*URL
Copyright © 年年大吉. all rights reserved. ページの先頭へ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。