年年大吉
中国に関連するモロモロのつぶやきです。
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DATE: 2012/01/16(月)   CATEGORY: 不妊治療
不妊治療日記★最初の通院
2011年9月13日(火)、
初めてS総合病院の産婦人科へ行きました。

ものの本などによりますと、
産婦人科に通う時は、
フレアスカートが良いでしょう、等と書いてあります。
子宮がん検診等で、
診察台にあがった経験のある方はお解りでしょうが、
ま、その方が恥ずかしくない、という事ですね(^^;
しかし、行ってみると、結構パンツスタイルの患者さんも多いです。
最近はチュニックとか着てる人も多いし、
ま、隠すものがなきゃないで、看護師さんがタオルかけてくれるし、
その辺はどうにでも…という感じです。
初回でも内診はまずある、と思った方が良いと思うので、
生理中じゃない時に通うのが良いかと思います。

え~と、私も医療関係者じゃないから、この辺適当デス。
生理中だったらだったで、まぁ先に出来る検査もあるでしょうから、
何とも解りませんが。
私の場合、基礎体温は半年くらいつけておりました。
排卵日を知るには良く知られている方法かと思います。
…毎朝、面倒くさいですけども(^^;
通院にあたっては、そのグラフを持参しなけりゃならないんですが、
(ていうか、”あれば持ってこい”とものの本に書いてあります。
ま、大体治療に通う人はつけてる場合が多いでしょう)

実は、携帯の不妊サポートサイト、ルナルナを利用してたので、
それの基礎体温グラフを携帯画面で見せた所、
看護師さんに怒られました(^^;
見せるだけじゃなくて、提出しなきゃならんそうですね。
だから紙じゃないとダメなのです。
良く考えたら解りそうなもんだ。大失敗。

…そこで、2回目に、エクセルで表にしたものを持っていったら、
生理周期の一周期で一枚になったものじゃないと見にくい!
と先生に一喝されまして…(爆)
適当にグラフだったら何でも良い、という訳ではないようです。
結局、婦人体温計とかに同封されてるグラフを使って、
手書きするのが一番のようでした。

で、結局3回目に、
ようやく手書きの基礎体温グラフを持参したのですが、
私の場合、体温が物凄く乱れていたので、
「全然、排卵の参考にならない!」
と、これまたポイされてしまいました(爆)

その後、通院し出して解ったのですが、
経膣プローブで内診すれば、
卵巣に卵子があるかどうか映るらしく、
体温や生理周期やらで予想するよりはるかに正確であると解りました。
ま、でも通院していない身だと、
基礎体温なんかで予測するしかないですもんね。
あ、あと排卵検査薬なんかも市販されているので、
それを使えば、自分で排卵日が解るといえば解ります。
お小水をかけて検査する奴ですよね。
ただ、うちの近所のドラッグストアには
妊娠検査薬はおいてあっても、
排卵検査薬は売ってないのでした(^^;
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ネットで買おうかとも思ったけれど、
消耗品だし、
先日書いたタイミング法を試みる場合、
排卵日のその日に「今日排卵だ!」と解るんじゃ遅い訳です。
排卵の前に夫婦生活をしないといけないので。
だから何回か周期を通して自分の排卵を把握した上で、
「今月はこの辺?」と言う風に予測する訳でして。

唾液で排卵日を予測する器具(繰り返し使える)
というのも購入してみましたが、
こちらは精度が甘く、全然解りませんでした(^^;
自分で見て、シダ状になってるかどうかで判断、
というのも曖昧ですし。
だったら普通に検査薬を買えば良かったか…
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…おっと、話が逸れました。
初めて通院する時の服装と、時期と、
基礎体温グラフを持って行きましょう、
という話ですね。

問診票を書くので、
何歳から月経が始まったかとか、最終月経はいつかとか、
家族にこういう病気の人はいないかとか書きます。
私は毎回、この問診票を書く時、
病歴とかなんとか、あやふやなんであります。
窓口で立って書いてると、何故か緊張したりもして(^^:
私と同じようなタイプの方、その辺を事前にまとめておくとよろしいかと。





S病院に初回、通った時、
前出のように、問診票を書いて、待合室で待たされました。
私の感覚的な事かもしれませんが、
産婦人科が減った事とか、晩婚化の影響とか、でしょうか、
患者さんは多くなっているように思います。
まぁ、産婦人科なので、不妊治療以外の人も沢山いて、
妊婦さんは勿論、婦人科の病気の方等もいるわけですので、
何とも言えませんが。
S病院は外来は先生が二人で対応してくださっているようです。
お一人方は産科や婦人科専門、もうお一人方は不妊治療専門、
という感じ。
診察室は3つありますが、どのように使い分けてるのかは
良く解りません。
何が言いたいかというと、先生はとにかく忙しそう!
という事なのですね。患者も多いし。

なので、私も初回の診察前に、
看護師さんに別の個室、
”メンズルーム”という名の採精室に呼ばれまして、
そこで不妊治療のあらましについて話を聞きました。
私については、まだ年齢とかそんな資料しかないので、
つまり、不妊治療の現状、という事についてです。

紙資料も色々もらって、
30分くらい説明して下さったのですが、
看護師さんも忙しかった為か、
いささか早口で、解りやすかったとは言いづらいかも(^^;
なので、ここでも、自分が初めて知った事とか、
驚いた事のみを書いてしまい、
情報の公平性を欠く事になり、
いたずらに不安をあおる結果になるかもしれません。
だとしたら、申し訳ないです。
なので、その辺を割り引いて読んでいただければ。
そして、詳しい事は、専門のサイト等を見られた方が
より良いかと思います。

まず、驚いたのは、
これから行う検査で、夫婦共に問題なし!
と判断された場合でも、
その中で妊娠する夫婦は約20%、との事です。
残り80%は、何故妊娠しないのか?
現代医学ではまだ解らない原因があるのかもしれないし、
例えば精神的な事で妊娠しないのかも解りません。

それから、
妊娠する過程というか方法としては、
大雑把にいって、
①SEX
②人工授精
③腹腔内人工授精
④体外受精
⑤顕微授精
というのがあります。
(本当はもっと細かく色々組み合わせたりもあるのですが)
で、それぞれの場合の妊娠確率は、
35歳以下だと
①は10~20%
②は20%
③は30%
④は30~40%
⑤は30~40%
との事。
思った以上に低くて、正直、驚きました。
そして更に、
35~38歳だと×2/3の確率、
38~40歳だと×1/2の確率、
40歳以上だと×1/3の確率、
という事です。

…う~ん。正直、言葉が出なかったです。
でも後日、冷静に冷静に考えてみれば、
あくまでも統計学的な数字であろうし、
ワンチャンスで10%なんだったら、
×10回で100%だとも言えます。
毎月ちゃんと排卵があると仮定すれば、
10ヶ月、約1年弱で100%になるじゃないか!
という事です。
その時は、淡々と話す看護師さんにも圧倒されており、
ただただ、話を聞くだけ、だったので、
なんか軽くショックを受けたのでした。
帰宅後、グッタリ疲れて、夜まで寝込んだ程で、
なるほど、これが不妊治療の精神的負担、って奴ね!
と思ったのでした。

結構ね、皆さん、通院する前に、
ネットとかで色々調べた上で、
産婦人科で不妊治療を開始される方が多いみたいで、
予備知識は豊富な状態で、来られるみたいです。
看護師さんも、「御存じですよね?」的なスタンスで
話されるので、心構えが出来ていなかった私としては、
結構、打ちのめされました。
看護師さんも忙しくて、
冷たい(ように見えた)話し方だったのかもしれません。

あと、この日に初めて知った事としては、
人工授精と体外受精は違う!という事。
…そんなもん当然だ!知ってるよ!
とおっしゃる方も多いかもしれませんが、
私は全然区別がついてませんでした(^^;
もっと言うと、代理母とかそういうのまでゴッチャにしてました(爆)
だけど、自分の母親とか経産婦の友人も知らなかったみたいなので、
やっぱり、なんか公には言わない話なんじゃないのかと思います。

どう違うか、大雑把に言います。
(正直、図が無いと説明が難しいのですが)

通常のSEXの場合は、
精子は膣の入り口付近から子宮までの7cm+
受精する場所であり、卵子が運ばれてくる卵管の途中くらいまでの3cm、
つまり合計10cmの長旅の上、ようやく卵子と巡り合う訳ですが、
もちろん、その間にはさまざまな試練があり、
大多数が淘汰されてしまいます。

人工授精の場合は、
精子を採って、その中でも元気な奴を選び(というのか?)
注射器を膣に入れて、子宮辺りまで送ってやるのだそうです。
そうすれば、精子が自力で泳ぐ距離は、3cmで済みます。

なので、人工授精は、話を聞いた限りでは、
自然妊娠に近い方法である、という印象を受けました。
人工授精、っていうと、大手術!みたいな印象だったんですけど、
全然違いました。
勿論、確率をあげる為に、排卵誘発剤等を使って、
卵子を1個じゃなくて、2~5個くらいまで増やす処置をする、
とかも、合わせてやったりもするようですが。

次の腹腔内人工授精になると、
卵巣から卵子がポンと排卵された所を狙い、
膣内に注射器を入れて、更に肉壁を針で貫いて、
その卵子の近辺に精子を送る、という事でした。
これで、卵子と精子の距離は1cm。
これは、図がないと解りづらいですね(^^;
針が肉を通す、という事で、多少痛そうな印象です。
麻酔とかするのかどうかは…この日、私が聞かなかったのと、
自分が治療しなかったので、詳細が解りません。
卵子を増やす云々は、人工授精と同じでしょうか。

体外受精となりますと、
排卵された卵子を注射器(?)で吸い取り、
例えばシャーレーかなんかの上で
精子と掛け合わせて受精させる、という事で、
女性は麻酔をして採卵手術をします。
卵子を増やす云々は上記と同じです。

顕微授精は、体外受精を更に発展させて、
卵子に直接精子をひとつ、注射して受精する、
という方法です。確実に、精子と卵子は出合います。

いずれも、卵子と精子の距離を縮める、
という考え方でしょうか。
なので、卵子と精子の相性だとか、
精子の運動状態の事とか、
母体の状態がどうかとか、
その辺はまた別のお話です。
そこそこに問題があれば、
また治療、という事になるのでしょう。


費用については、
ざっとですが、
人工授精が2万円、腹腔内人工授精が3万円、
体外受精が38万円、顕微授精が38万円+α、
という事でした。

勿論、これら具体的な治療をする前に、
検査なんかもしょっちゅうあって、
そちらでも費用はいりますので、
トータルすればもっとかかってると思います。
(後日、また調べて書きますね)
私の場合、注射で土日とか時間外に通う事が多くて、
そうすると費用もまたUPしてました。
先日TVでは東京で体外受精は50万円とか言ってましたので、
土地や病院での処置により、色々違うのでしょうね。
これに交通費だの、通院でやむなく外食した、とかの雑費も入れれば…!

…なんか、通院するにあたり、
毎回、お金の話が出まして、
注射1本いくら、とか、そういうのを聞くたび、
少々げんなりしておりました(^^;
お金は大事だし、
治療した後で望外に請求されても困るんですが、
なんだろう…金で命を買っているような気持になりまして。
まぁそうじゃないと思うんですが、
友人も似たような事を言ってました。

あ、でも不妊治療費助成制度、なんてのもあります。
多分、全国であるのではないでしょうか?
ただ、助成対象が夫婦の前年の所得合計額が730万円未満の場合、
という条件がありまして、
前年度は共働きだった我が家では、それに当てはまるべくもなく(^^;
もう少し、治療開始を待ってりゃ良かったのかもしれませんが、
それよりも年齢の方が…って事で、
さっさと治療を始めたのでありました。

体外受精…は、結局、
私も唯一トライした治療法だったので、
もう少し詳しく話せるのですが、
こちらは1回の治療に2ヶ月かかります。
最初の1ヶ月は卵巣を休める、という事になるそうです。
しかし、実際にやってみて思ったのは、
本当に2ヶ月に1回、年6回も出来るのか?
という事でした。結局1回しかしなかったけど、
1回治療したら、間をあけたりするのかも。
この辺、良く解りません。
いつ閉経するか、ドキドキしている身としては、
年間どれくらい治療が出来るのか、
というのは気になる所でした。

そして、体外受精や顕微授精の場合、
夫婦でちゃんとまた別に、説明を聞かねばなりません。
これがまた、有料なんですよね~。
(余談ですが、この初回日は、私一人で通院してました。)
実際に、後日予約して夫婦で受講しましたが、
2時間程、詳しい説明がありました。
…が、なかなか難しい話でして、
こちらでまた説明出来るかな?
解った事だけ書くかも、ですが。

さて。
看護師さんの説明も終わり、再び待って、
ようやく診察。
先生は、「あ、話聞きました?」みたいな感じで、
カルテを見ながら、
「あなたの場合は、結婚してまだ年数は経ってないけど、
年齢的には、いきなり体外受精に行くのが良いと思いますけどね。
勿論、どうするかは夫婦で話し合って決める事ですよ。
我々はそのお手伝いをするだけです。
まずは、検査をしていきながら、
結果を見て、治療方針を決めましょう」
というような事をおっしゃいました。

…う~ん、何となく、体外受精する方向に、誘導されてるなぁ(^^;
確かに、仕事をしていた当時、何人かのお客さんも言ってましたが、
最近は、いきなり体外受精を試す、という人が多いそうです。
晩婚=不妊治療開始年齢が高くなると、
治療が長引けば、チャンスも減るので、
早い段階から、高い妊娠確率の治療を、という事なのでしょうね。
卵子は、自分が胎児の頃持っていた、原子卵細胞の数だけしか、
在庫限りしかないのですから。
無くなれば、白い煙がポンと出て(というのは冗談ですが)
はい、終わり。
若く見える人であっても、コラーゲンとか採っても、
増える事はないのですし。
その点、男性は毎回体内で製造されるので、そういう心配はないです。
(までも、無精子症とか、男性も
検査しないと必ずしも問題ないとは言えませんが)

相公とはH10年頃に出合っているのですが、
その頃はお互い何とも思っておらず、
まさか結婚するとは…って感じでした。
相公に「あの時、結婚してれば、もう少し余裕があったのに!」
等と、訳のわからないイチャモンをつけたりして(^^;

世の中の男性諸氏は、
もし意中の女性がいるとして、
子供も欲しいと思うのなら、早急にプロポーズして、
結婚して下さい!
まだ一人前じゃないとか、収入がとか、
そういうのも大事ですが、
子宝を得る、という点については、
絶対早い方が良いと思います。
その点を、声を大にして言いたいです!?

…う~ん、それにしても体外受精。
なんかやっぱり尻込みしてました。
現在では多くの方が治療をして、子供を得ていると解っていても、
何故か抵抗があります。
費用がかかるというのもありますが、
私の場合、”自然じゃない”というのが一番ネックでした。
まぁ病院に行くという時点で既に、
”自然”じゃないのかもしれませんが、
何か、人間の意志が介入する、という点に、
すごくひっかかりを覚えるのでした。
倫理観の問題、という奴でしょうか。
とにかくこの日は初日でしたので、
「また詳しい説明も聴いて、夫婦で良く考えて下さい」
と言われました。

その後、1ヶ月くらい考える期間があったでしょうか。
結局、体外受精に踏み切った訳ですが、
今でも、体外受精をした理由、というのを
ハッキリと説明できないです。
皆がやっているから、とか、
時間がないから、とか、
そういうので流された感が強いです。
ずっと、ず~っと、毎晩理由を考え続けておりましたが…
多分、こういうのも不妊治療の精神的ストレス、
と言うヤツになるのではないでしょうか?
子供は好きだ!子供は欲しい!
しかしこういう子供の得方で良いのか?みたいな。
勿論、もっと長く治療をしていれば、
なかなか子供が出来ないストレス、というのになっていくのでしょうが。
この辺の気持ち、
また書くかもしれません。





この日は何の検査をしたかというと、
看護師さんに乳首をちょっとつままれて、
乳汁が分泌していないかの検査(そうなの?)をされました。
妊娠していないのに乳汁が出るとダメなのだそうです。
たまにそういう人がいるとか。
あとは、この日の診療明細を見ると、
淋菌及びクラミジアトラコマチスの検査もしております。
卵巣腫瘍だとか子宮筋腫の検査も同じ日に済んでいるようでした。
え~と、この辺、血液検査で解ったのか、尿検査だったのか、
内診で解ったのか、ちょっとその辺もう覚えてないのですが(爆)
あんまりね、詳しい説明ってないんですよね(^^;
忙しい病院だから、かもしれないですけど。
あと、子宮癌の検査もしないといけませんが、
私が2011年の2月に人間ドックで済ませていた為、
こちらでは行いませんでした。
初回、生理中じゃない状態で出来たのはこのくらいの検査です。
領収書みたら、初診料込みで5,970円。検査ってお金かかりますよね。






で、この日の内診で、卵巣内に卵子があるので、
排卵前、というのが解りました。
で、先生に、
「それでは明朝、夫婦生活をして、そのまま病院に来て下さい」
と言われます。
え~!?又、明日も来るの?と、驚いた訳ですが、
そういうもんなんですね…
自分の仕事の都合とかじゃなく、
体の状態とかで、通院スケジュールが決まるのです(^^;
働いてたら、そんな毎日休めないよ?
まぁ、来れなかったら、また来月~、となるのでしょう。

何故、夫婦生活をしろ、と言われたかと言いますと、
勿論、排卵のタイミングにあわせて妊娠するチャンスであるから
でもありますが、
フーナーテストというものをする為です。
え~と、膣の中の環境と、精子の適合性を見る検査、との事。
ずばり、夫婦の相性、ですね。
精子が膣内で元気なうちに見なくては…みたいな事らしく、
早朝、夫婦生活をしまして、
8:30頃に病院に来い、との事(爆)
その後、経膣プローブかなんかで私が診察されまして、
精子の数や運動率を見る検査、のようでした。
尿検査…もしたかな?(記憶あいまい)
痛くはないけど…ま、恥ずかしいですよね(*^^*)
通院してると、段々羞恥心も抜け落ちていくのですが、
この頃はまだまだ…!でした(^^;

そうそう、看護師さんから説明を受けた際、
「…あの~、夫婦生活後、トイレには行かずに
こちらに通院した方が良いのでしょうか?」
と聞いたら、
「え!?そんなの関係ないですよ!」
と一蹴されてしまいました。
そう、良く考えたら関係ないって解るんですけど、
何となく…ねぇ(爆)
ちょっとでも確率あげたい、とか思ったし(^^;
色々、無知な証拠ですね。

という事で、翌朝、いつもより早起きし、
寝起きはお互いトンチンカンなので、
ご飯を食べて落ち着いてから(!)夫婦生活、
という、何ともかんともな状態で、
再び通院したのでした。


…長くなりましたので、
続きはまた次回に…。

いや~、赤裸々だなぁ!

COMMENT

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| | 2012/01/16(月) 18:29 [EDIT]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
● >鍵コメさんへ
阿吉 | URL | 2012/01/17(火) 17:04 [EDIT]
そうなんですよね~。
ほんと、これはネックです!
でも色々やりようはあると思います!
出来る所だけ、でも良いと思いますよ!

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