年年大吉
中国に関連するモロモロのつぶやきです。
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DATE: 2008/05/07(水)   CATEGORY: 中華TV
少林寺とカンフーと僧侶サッカーと
昨日は、GWの締めに、という事でもないですけど、
輸入フェアを見てきました(^^)

子供の時から、こういう輸入フェアって好きでした。
今でこそ大して珍しくもないですが、
あの頃はペロペロキャンディとか見て
「青色の飴?!アメリカって凄い!」
と、世界の広さに興奮していたものです。

しかし最近はMade In USAの出店等はほとんどなくて、
インドとか中国とか韓国とかタイとかトルコとか…
時代の流れでしょうか。アジアが多いですね。

これから暑くなる事も関係してか、
トルコ絨毯とか、毛皮のコートなんかは沢山売れ残ってました。
…さもありなん。

あと、「いかにも民族衣装」な服たちとかも(^^;
見るのは楽しいですけど、買うのはやはり…ですね。
中華ブースでは清朝時代の女性の衣装(レプリカ)も販売してました。
いわゆる旗袍、チャイナドレスじゃなくて、本格的なヤツです。
5万円ナリ。
刺繍とか色とか綺麗だし、良いなぁ~とは思うけど、
飾りにしかならないですよね~。

館内の舞台では中国雑技団のショーもやっていたので、
見させてもらいました。
メンバー3人のステージだったので、
皿回しと、フラフープと…と
ハデさはなかったですが、堅実な演技でした(^^)

いつも思うのですが、本当に雑技団の人って体柔らかいですよね!
そして筋力もかなりあるんですが、
女性の場合は別段、ムキムキじゃないです。(男性は結構ムキムキ)
くどいですが、柔軟性と筋力は近いところにあるんでしょうね!
…という事は、体が柔らかくなったら筋力もつくのかな?
ならばもうちょっと柔軟をやる気になるかも!?
今んとこ、寝る前の足上げしかしていません。
今日、思いついて、皿洗いの時、馬歩にして下半身強化!
と思いましたが、上半身が傾ぐし、気が散るので止めました(^^;
成龍(ジャッキー・チェン)の修行シーン、
両膝と頭の上にお椀を置いて…みたいなの、好きなんですけどね。


で、本題です。
またまたTV番組ネタですみません。
ディスカバリーチャンネル、
なんでこう興味深い番組ばかりやってくれるんでしょう?
嬉しいです!
少林寺が直面する21世紀

「天下の武術は少林より出ず」という訳で、
一度は行きたい少林寺♪です(^^)

あのお寺の門構えは、
映画やドラマで頻繁に見る(おそらくホンモノじゃないとは思いますが)のですが、
その内部については、私、良く解ってませんでした。

番組は、嵩山少林寺について。

日本のお寺も、檀家不足とかで経営難、と聞きますが、
なんと少林寺もいろいろ危機感を持っているとか。
生き残りをかけて奮闘中!なのです!
といっても武術で、ではありません。
経営面で、です!
少林寺くらい有名だったら、
寄付もバンバン集まるのかと思っていましたが、
そういう事じゃないんですね。

現在の方丈(お名前、メモするの忘れました)は、かなりお若い方で、
寺院の経営という事にかなり前向きに取り組んでらっしゃいます。

1996年から少林寺の公式サイトを開設しており、
方丈自らノートPCを持ち歩き、
最新ニュースを更新したりしているそうです。驚き!

少林寺ブランドを守る事にも心を砕いており、
商標登録もしているとか。
確かに、「少林寺○○」と着いていれば、
私のような奴はつい買ってしまうかも(^^;
「普通の牛乳より、少林寺牛乳の方が体に良さそうだね!」みたいな?
ニセ少林寺ブランドが出回ると、品質の低下を招く(?)のだそうです。
だから商標登録をして、取り締まる訳ですね。

それから、少林寺を参拝された方々に
「忘れられない体験」をしていただく為、
嵩山の近隣寺院を用地買収する計画もあるそうです。
なんか買収したお寺を参拝者に使ってもらうようですが、
「忘れられない体験」って何だろう…?
頭突きで瓦割りでもさせてくれるのかな(^^;
体験は忘れられなくても、色々記憶を忘れそうです(爆)

お寺の経営の事とかよく解らないんですが、
お寺どうしの間で
傘下におさめたりおさめられたり、ってどういう意味でしょう???

少林寺といえばやはり武術!!
武術僧がなんてったってメイン、看板です!
彼らを前面にPRする為に、台湾のアニメ制作会社に依頼し、
少林寺アニメも製作中、だそうです。
なんかディ○ニーぽいキャラでした。
「これはいずれ世界で見ることが出来るでしょう!」
と言ってましたが、もう日本でもあったのかな?

又、河南省の少林寺付近には、武術学校も沢山あります。
てっきりこれら武術学校は
少林寺の息がかかっているんだと思っていたのですが、
実はライバル校で、実質的には関係ないようでした。
(その他のTVで放映された番組をみると、
いかにも関係ありそうに紹介されてるんですけど…)

とにかく、少林寺は武術僧を大事にしており、
「少数精鋭」で鍛えているそうです。
彼らが弱いと「少林寺ブランドの品質が低下した」って訳ですもんね(^^;
実際、画面に映った武術僧はちびっこも入れて10人ちょっとでした。
まだ他にもいるのかな?

いやぁ~思っていた以上に、少林寺は現代的でした!

最強のカンフースター誕生

かわってこちらは武術のコンテストのドキュメンタリーです。
この番組を見ながら、「どこかで聞いたことある内容だ…」
と思っていたら、洪八公兄貴が以前blogで紹介してました。
でも兄貴が見た番組はNHK教育テレビだったようなので、
題材は同じだけど、制作は別、って事でしょうね。

2006年の武術コンテストについての番組です。
つまり、「K-1」とか「天下一武闘会」とかのように、
”誰が一番強いか?”を競うのではなく、
”カンフー映画スターを発掘する大会”らしいのです。
もちろん、武術の腕が一番重要視されますが、
最終審査では、エンターテイナーとしてどうか、
という点もチェックされます。
歌ったり踊ったりといったスター性も評価される訳です。
半年間もかけて、得意な武術を表演したり、
リアルファイトしたりする大会なのです。
優勝者はカンフー映画スター(功夫之星)として
デビュー出来ます!

武術学校に通う農村部出身の若者は多いようですが、
彼らのほとんどは卒業して警備会社等に就職するそうです。
でもみんな本当は、李小龍とか成龍とか李連杰になりたいという
夢を持っているんですね!

中国内では、最近は武術をする人は減少しているそうです。
他のスポーツをやる人が増えたとか。
「武術」=「スポーツ」という捉え方なのか~。
私はスポーツ大嫌いですが、武術だったら興味津々なんですが(爆)

そういう訳で、この大会にも海外からの参加者が多数いました。
最終選考に残った人の中にも、アジア系じゃない人が結構いたりして。
欧米人の方々の表演も見ましたが、
な~んか、どことな~く違う感じでした。
うーん…やはり柔軟さに欠けるような?
筋肉の付き方が違うんですかねぇ?人種的に。
初めて映画「マトリックス」を見た時も、
キアヌ・リーブスのカンフーに違和感を覚えましたが、
あれは腰高だったからか?と思います。
この大会に参加してた方々は重心は低く安定していましたが、
反り返る時とかに何だか???と思いました。

で、優勝したのは、
刺繍会社の経営者の谷尚尉さん!
梅花拳の使い手です。
この武術は少林寺より歴史が古いとか!
「天下の武術は少林より出ず」じゃなかったのですね…

この梅花拳、写真では見たことがあったのですが、
やはり完成した定式だけ見てもピンとこないもんです(^^;
当たり前ですが、そこに至るまでの動作が重要なんですよね。
表演している所をみると、
かなり伸びやか~な、大きい動きです。腰の位置もかなり低いし。
大きく両手を広げて構える姿はなんだか蟹(シオマネキ)みたい(^^;
隙がないです!!

谷尚尉さんの最大の技(?)は地躺拳(じとうけん)!
ジャンプ後、一瞬にして体を水平にし
地面に背中から落ちます。
これも、大学生の表演を一度見たことありますが、
上手い人のはやはり違いますね!
棒みたいにまっすぐ、でした!(←これが難しいみたいです)
それにしても地躺拳って、何がどう有利なのでしょうか??

今、YouTubeに、これら武術が無いかと思って調べたのですが、
達人の表演と比べると、何かちょっと違う感じです(^^;
つくづく、武侠小説で「相手の流派を見ただけで解る」
というのは凄い事だなぁ~と思いました!
見分ける方の眼力もですが、やる方もその奥義や特徴を会得してないと
どの流派・武術であっても、
同じようなパンチやキックになってしまうのではないかと…。

良いもの見せてもらいました!

僧侶のサッカーチーム

このタイトルを見て、「少林サッカー」をイメージし、
急いで録画してしまった私ですが、
実は少林僧のするサッカーではありませんでした(^^;
2006年4月にはすでにニュースになっているので
ちょっと古い話かもしれません。

重慶の華岩寺の僧侶が、2002年のワールドカップから
サッカーにハマりこみ、自分たちも始めてしまった、というお話です。
華岩寺は禅宗のお寺だそうです。

一部のサッカーファン僧侶がお寺でサッカーチームを作るというので、
「戒律に反する!」という反対勢力も当然いたそうです。
がしかし、そんな声を無視して(?)
まずは外国語学校と練習試合!相手は欧米人ですよ!
尼僧たちにお願いして応援に来てもらった、というのも可愛いです(^^)
儀琳ちゃんみたいな美人尼僧に応援してもらったら、張り切るでしょうね!
でも尼僧がチアガール姿だったら…嫌だなぁ…

そして地元の大会に参加しよう!という事になります。
しかし彼らは所詮素人。
コーチを頼もうと、地元の少年サッカーのコーチにお願いします。
最初は「少年サッカーで忙しいから」と断られるのですが、
華岩寺の院長まで巻き込んでお願いし、何とかコーチになってもらいます。

コーチの指導の下、タックルの練習をするのですが、
「相手の顔に肘を出すなんて、慈悲の心に反するので出来ません!」
なんて言ったりして、コメディさながらです(^▽^)

その後、「試合に出るなんて争いを産む!戒律に反する!」
と言っていた反対派も院長が認めたので口をつぐみます。

ようやく大会に登録するのですが、
なんと3on3のサッカー大会なのでした。
(そんなのってあるんですね~)
チーム内選抜をし、大会に挑みます!

…結局2回戦で敗退してしまいましたが、
彼らの挑戦は続く!といった結びになっていました(^^)

本当にこういう事やっちゃうなんて…
中国ってオモシロイなぁ~!

COMMENT

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● 地躺拳
八雲慶次郎 | URL | 2008/05/07(水) 23:07 [EDIT]
地躺拳は地面に転がったり倒れたりしながら戦うものの総称です。酔拳もこの仲間に入ります。

>地躺拳って、何がどう有利なのでしょうか??
まずわかりやすいのは、動きで意表をつくこと。ジャッキーはこれをコミカルにやってますね。
あと具体的には相手が攻撃しにくくなります。相手が素手の場合、地面に近いところには拳はとどかず、当てようとすると本来の姿勢をくずさないといけなくなります。足で攻撃しようとする前に、下から上に攻撃します。
相手が武器を持っていたとしても当てにくいです。武器の熟練者になるほど武器を無様に地面にぶつけることがなくなりますが、それは自然と手前でとめるようになるからです。
そのため地躺拳を使う相手は武器を持っていても戦いにくいものです。
余談ですが、琉球の古流武術にも地躺拳に近いものがあります。歴史はかなり古そうですね。

空心菜 | URL | 2008/05/07(水) 23:23 [EDIT]
少林寺、何年か前に行ったのですが工事中でした(笑)
天気があまり良くなかったので凄い霧でバスの前が全然見えず怖い思いをしました。
少林寺には金庸が来た時の記念の石碑があり感動したのを覚えています。
少林寺内では小さな子たちが武術の練習をしていて、武侠小説の主人公達もこんな練習をしているんだろうなぁと思いながら見てきました。
さすがに工事も終わっていると思うので、もう一度見に行きたいものです。
● >八雲さんへ
阿吉 | URL | 2008/05/08(木) 00:52 [EDIT]
いつも詳しいご説明、非常感謝!です!
大幇会の後整理でまだまだお忙しいのに…。

…ナルホドですね~!!
相手が攻撃しにくい、というのは納得です!
とすると、地躺拳VS地躺拳っていうのは
有り得ないんでしょうかね?
もしやってみたら、どこまでも組まない武術、
になりそうです(^^;

>武器の熟練者になるほど武器を無様に地面にぶつけることがなくなります

これって、例えば攻撃を受ける方において、
「ギリギリで胸を引っ込めて剣をかわす」
という部分と呼応してるんですよね?
攻撃する方が、そのまま体ごと剣を押し込んじゃえば
相手に当たるんじゃないか?と思うのですが、
攻撃してる方も、最大限に力を発揮する為には、
自分のバランスを失う程まで
踏み込まない、という事かな、と。

いやぁ~奥が深い!
● >空心菜 さんへ
阿吉 | URL | 2008/05/08(木) 00:56 [EDIT]
>少林寺、何年か前に行ったのですが
す、素晴らしい!
ツボなとこはあらかた行ってらっしゃいますよね!
佩服!

>金庸が来た時の記念の石碑
ひゃ~!そんなのもあるんですね!
というか、少林寺側も金庸が来たことが
誉だった、というのが良いですね!
英雄は英雄を知る、というか…
(なんか例えがおかしいな)

ますます行ってみたいです!!

Manbo | URL | 2008/05/08(木) 11:15 [EDIT]
>欧米人の方々の表演も見ましたが、
>な~んか、どことな~く違う感じでした。
>うーん…やはり柔軟さに欠けるような?

あー、これはよくわかります。
昔、大学の少林寺拳法(嵩山のコレではなくて、日本の奴です)部に
留学生の人が何人か入ってきたんですが、
みんな体の使い方がぜんぜんガチガチでした。
動くときにいちいち力を入れて動いちゃうというか、
力の入れどころと抜きどころというのを、
割と普通の日本人なら「言わなくても」わかるようなことを
いちいち言わないと理解してもらえない、みたいなところはありました。
友人で合気道をしている人がいるのですが、
その人も道場に来ているむこうの人について同じことを言っていましたね~。
たぶん、我々モンゴロイド(黄色人種)とそれ以外では、
言うなれば「体を動かすOS」が違う、みたいな感じなのかも知れません(^^;
● 最強のカンフースター誕生
ximei.z | URL | 2008/05/08(木) 15:09 [EDIT]
私も、ディスカバリーチャンネルは、好きで良く見ます。
そして「最強の・・・」このタイトルを目にしたとき、『えっ!李連杰』って思ってしまいました。 そして、『違うんだ~、李連杰を超える最強のカンフースターが現れたのかな?』そう思った瞬間、番組を見るのをやめた私は・・・・・まだ李連杰迷の端っこの方にぶら下がってるみたいです。
本当に、李連杰を超えるカンフースターの登場が楽しみです。
『出来ればオトコマエで』
● >Manboさんへ
阿吉 | URL | 2008/05/08(木) 22:24 [EDIT]
>大学の少林寺拳法
わ~!Manboさんも武術家でしたか!
(…私はただの愛好家(^^;)
出張先で会った人が
日本の少林寺拳法の使い手で、
飲みながら一手教えてもらったけど、
あれも難しいですね~!

>力の入れどころと抜きどころ
そうですよね~。特に抜くっていうの、
知らず知らずのうちに理解出来るように
我々は体のOSが出来てるんですかね?
先天的に?
面白いですね!
● >xi姐さんへ
阿吉 | URL | 2008/05/08(木) 22:30 [EDIT]
>『えっ!李連杰』
まだまだ衰えないですよね~!!
xi姐さんは李連杰さんも御贔屓なんですね♪

>『出来ればオトコマエで』
もちろんですとも!!(^^)
でも中々、天は二物を与えず、ですね(^^;

オトコマエでアクションが…だとガッカリですが、
××でもアクションがカッコイイと見直してしまいます!

ふたば | URL | 2008/05/08(木) 23:10 [EDIT]
>皿洗いの時、馬歩にして
最近、馬歩の体勢でハミガキしてます(爆)

以前NHKの何かの番組で、紹介してましたが
崇山や武当山・峨眉山のふもとには便乗…じゃないですがたくさん武術学校があるみたいですね。
もしも中国に生まれてたら武当山に入りたい!少林寺だと女性は無理そうだし(笑)生徒さんたちが、師妹、師兄って呼びあってるのを見て、うわ~ええな~などと思ってしまいました(^^;)

武術熱は微減してるのかも知れませんが、あれだけの人数の中からアクションスターとしてデビューできるのがほんの一握りであることを知ると、厳しい世界だと思うのと同時に、今活躍されてる人のすごさを実感しますね~。
● 元はと言えば
ximei.z | URL | 2008/05/08(木) 23:18 [EDIT]
>xi姐さんは李連杰さんも御贔屓なんですね
何を隠そう、李連杰が私を中国語、武侠小説に導いたご本尊(おっとと!ご本人)なんです(笑)
最近のローグアサシンまで、殆どの作品は看完了です。
現代物の李連杰はう~む・・・・・キス・オブ・ザ・ドラゴンまでは好きですが・・・その後の作品は私の好みではないみたい。
なので、この話題の「少林寺」の話に食いついちゃいました。
 
李連杰は十一歳の時から、全中国武術大会少年の部で優勝して、五年間の間個人総合優勝という輝かしい経歴の持ち主なんです。「中国の至宝」と呼ばれていたのです。

だから、私にとって李連杰は最強のカンフースターなのです。
● >ふたばさんへ
阿吉 | URL | 2008/05/10(土) 09:22 [EDIT]
>馬歩の体勢でハミガキ
素晴しい~!!
ハミガキタイムは特訓に持ってこいですね(^^)

>崇山や武当山・峨眉山
うぁ~~!その番組見たかった…
やはり世界的には少林寺が一番メジャーですけど、
私も武当山には興味アリアリですよぅ…!
どんな修行なのか、リアル武当派も見たいです!

>師妹、師兄
同じく、呼んでみたい…i-175

>今活躍されてる人のすごさ
例えば呉越さんなど…?(^▽^)
更なる活躍をお祈り、ですね!!
● >xi姐さんへ
阿吉 | URL | 2008/05/10(土) 09:27 [EDIT]
>李連杰が私を中国語、武侠小説に導いたご本尊
おっと、そうでしたか!
それは良いとっかかりですね(^^)

>現代物の李連杰は
実は私も現代物はほとんど見てなくて…(^^;
ワン・チャイシリーズの李連杰が
武芸・キャラ共に最高だと思います!

>「中国の至宝」
本当に!素敵ですよね(^^)
最新作「功夫之王」が楽しみです!

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